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スバルも空飛ぶクルマ サプライヤーは電動部品供給狙う

こんにちは! 産業容器のベインワークスです。

今日は空飛ぶクルマのニュースをお届けします。

 

日経ビジネス 2024年2月22日によると

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC203JH0Q4A220C2000000/

※画像は上記URLから引用

 

2025年の大阪・関西万博で電動垂直離着陸機(eVTOL)の飛行が予定されており、国内外のメーカーが実用化に向けて開発を進めているようです。

 

自動車メーカーも多く参入しており、スズキは国産のeVTOLメーカーであるスカイドライブに出資し、またスバルは自社開発のeVTOLを初公開しました。

 

eVTOLの主要部品であるモーターや素材の開発には航空機や自動車産業の技術・知見を応用できる為、デンソーや東レなどが部品の開発を進めているとのことです。

 

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ヘリコプターとの違いがよく判りませんが、、、来年の関西万博が楽しみですね

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